ジェイアール西日本コンサルタンツ株式会社
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IT技術
トンネル保守管理システム(TuMaS) GIS(地理情報システム) JRNC.net CG制作
GIS(地理情報システム)
GIS(地理情報システム)は、地図情報を中心としたデータベースシステムです。土木建築分野では、地図や平面図といった地理情報を多くの場面で扱いますが、台帳などでは把握しにくい情報も、GISを用いることで、眼で見て直感的に把握できるようになります。
主な機能
■  地図上での必要箇所の検索、閲覧、印刷
■  地図上に表示された設備情報の検索、閲覧、集計
■  必要な作図、情報登録
■  複数拠点での地図情報の共有
智頭線用地施設管理システム(GIS)
特徴
01
平面図の電子化と一元管理
線路平面図等の図面を電子データとして入力、座標情報を付加することで、起点から終点までの一元データとして作成。必要な部分を表示、印刷することができます。
02
各種情報の重ね合わせ
位置データを持った情報であれば、各種図面(線路平面図、用地図、防災管理図)や航空写真、各種設備台帳を重ね合わせ、複合的に利用することができます。
03
地図を用いた情報の即時共有化
ネットワークでの利用によって、地図上の情報を遠隔地も含めた全社で即時に共有することができます。
04
外部システムとの連携
設備管理システムなどの既存のデータベースシステムや、GPSの位置情報と連携することができます。
05
様々な場面での活用
図面を使う様々な業務を一つのシステムとして構築することができます。
例:用地・不動産管理システム、施設・設備管理システム、防災モニタリングシステム
実績
■  智頭線用地管理システムの開発 智頭急行
■  異常時支援GISシステムの試作 JR西日本
■  電子路線平面図システムの構築 JR西日本
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